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オモロ体験者の声・実績
原点を深ぼるグラレコで、ブレない価値観を見える化

株式会社BLOCKS 様
初めて、オモロ波のグラレコを体験しましたが、ファシリテーターの質問に答え、話をし、自分のこれまでの人生の体験や感情が「絵」になって見えてくることで、自分自身が「本当にやりたたかったこと」「大切にしたい価値観」が浮かび上がってきて、改めて自分の原点を見つめることができました。経営者として、また個人としてのこれからの人生のビジョンが改めて明確になった時間でした!
オモロ波からのメッセージ
我々が大尊敬する真のオモロ人・BLOCKES代表取締役:西川敬一氏の人生グラレコ。
目をキラッキラさせながら、当時のエピソードや気づきを深堀りしていく最高にオモロい時間!
そこにいたのは62歳の少年でした。(笑)
グラレコを通して「働くとは?」「経営とは?」の本質にも触れることができ、オモロ波にとっても学びの多い貴重な時間となりました!!!
そのオモロい背中をこれからも追っていきます!!TomorrowをOmorrowに~~!!
きっかけは、ちょっとした対話から
BLOCKS様がオモロ波に声をかけてくれたのは、「理念って言葉だけだとなかなか伝わらんよな〜」という課題から。
そこでオモロ波の真骨頂“人生グラレコ”で、代表が大切にしている価値観や理念を見える化してみることに!
人生丸っと深堀り!55年前にタイムスリップ!!
人生の様々なエピソードから、その人の価値観や軸を探っていくオモロ波の人生グラレコ。
特に代表の特性が色濃く表れていたのが、子ども時代の体験。
枠にとらわれない(笑)好奇心と冒険心に溢れたエピソードをちょっとだけのぞき見!
――少年期の“オモロDNA”
幼馴染たちと共に、自然あふれる環境で繰り広げた大冒険の数々。
遊びの中で工夫と実験を繰り返しながら、「次は何をしよう?」と24時間ワクワク♡
「蟻は誰からも指示されてないのに、一生懸命砂糖を運でる。なんでなんやろ~?」「やらされ感の蟻ってこの世におるんかな??」と、ワクワクしながらあれこれ実験!
砂糖の置き方を変えたら、せっせと方向転換する蟻の姿に心からワクワクしたことを、楽しそう~~~に話す姿が印象的。
楽しみで仕方なかった遠足の日記は気づいたら30ページを超える超大作になったそう(笑)
すべてを楽しんでしまう、最強の“オモロマインド”こそ代表の原点。

――学生時代の「作務」でもオモロ炸裂
学生時代に体験した『作務(役割を担うことを学ぶ活動の一環)』こそが、代表の仕事の原点となりました。
言われたことを嫌々こなす同級生を横目に、オモロ波ダダ漏れで自ら工夫。
圧倒的なスピードと品質で、期待を超える仕事ぶりを次々と披露していきます。
相手のニーズを満たし、さらに驚かせるような成果で応えていく――。
その姿勢こそが、代表の仕事の原点なのです。(オモロい人やな~~~~!)

今回のグラレコでは、代表の人生エピソードを辿るたびに「うわ、それ今の仕事に直結してるやん!」が浮かび上がる展開。
遊びの延長で工夫する楽しさ、どうやったら人をアッと言わせられるか考えるクセ──全部が今に繋がってた!
まさに「点と点がつながる瞬間」を体感できる場でした。
途中でミルクタイムも挟みつつ、、、
(めぐみん息子:わおくん3ヶ月♡)


「これ、社員にも配って浸透ツールにしてます」
価値観の原点を社員一人ひとりが共有することで、言葉の解像度が揃い、社内の対話が深まるきっかけに。経営の軸がチームの中にも根づいていきました。
オモロ波も、言葉にならない想いを丁寧に汲み取って描写
表情の変化、沈黙の間、ふと出た一言まで逃さずキャッチ。描くというより“浮かび上がらせる”ようなグラレコに仕上げました。
